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「肝臓の数値が下がった!」
日々の疲れが改善し朝の目覚めがスッキリするようになったといったサプリによくある効果実感の声だけでなく、毎年気になる健康診断の数値が改善したという口コミもあるレバリズム-L。

そんなに効果があるって、副作用は大丈夫なの?!

口コミではその効果に絶賛の評価?!

口コミで人気!と言われると、ついつい「サクラだらけで本当は効果ないんじゃないの?」と悪い評判を探したくなる管理人。
楽天の商品レビューを見てみた限りでは、「あー・・・これは・・・」というものが並び、そら見たことか、という気になりました。

ところがアマゾンなどほかのネット上で見つけられる口コミを見ていくと・・・?!

疲労回復や体調維持には効果あり?

”価格もさることながら飲み始めてからの体調がすこぶる良い”
”疲労感が次の日に残ることも無くなり助かっています。”
引用「amazon

”寝る前に飲んで翌朝からなんとなく目覚めがスッキリしているように感じ”
”毎日続けて飲んでいると、日に日に目覚めが良くなり、なんとなく疲れも軽減されたような気がしてきた”
引用「amazon

体調が良い、疲れがとれる・軽減される・・・。
確かにこれだけでも効果アリとして良い気も多少します。
しかし問題は、肝臓の機能をサポートというからには肝臓への効果こそが欲しいところ、ですよね。

最近では脂肪肝になっている日本人は1,000万人にもなるといわれています。
2017年12月として総務省が発表した概算値では、日本の人口は12,670万人。

計算上12人に1人は脂肪肝ということになりますが、そもそも総務省の言っている人口は0歳の赤ちゃんから100歳以上のお年寄りまで。
特に増えているといわれる30~40代の脂肪肝になっている人の割合とすれば、もっととんでもないことになっているはず。

だからこそサプリも検討するわけで、肝臓への効果があったらばこそ!なんですよね。

それで肝臓への効果はないの?

そこ重要!なレバリズム-Lの肝臓への効果はどうなっているのかと口コミを見てみると・・・。

”肝臓が悪いのですが飲んで随分楽になりました。効果があるのではないでしょうかね”
引用「amazon

”血液検査で引っかかってしまい、飲み続けています”
”朝の寝起きが、前よりは楽になったような気がしますね”
引用「楽天市場

”何をしても、さがらなかった、肝臓の数値が、下がりました‼”
引用「amazon

「たぶん・・・」という程度の実感から、具体的に数値が下がりましたというものまで、ちゃんと肝臓に対する効果があったとする口コミも!
それならレバリズム-L、試してみても良いかもしれない・・・という気になりますが、一体何が入っていてそんなに効果があるというのでしょうか。

副作用の心配というところも気になりますよね。

レバリズム-Lの成分で副作用?!

レバリズム-Lに配合されている、肝臓に良いとされる代表的な成分には「シジミ」「牡蠣」「スクワレン」があります。

シジミのオルニチンや牡蠣のタウリンは、肝臓の解毒作用をサポートすることでも知られていますよね。
アイザメからとっているというスクワレンは、酸素と結びついて肝臓に酸素を送る役割を果たすといいます。

ここで問題になるのが「シジミ」と「牡蠣」。
どちらも肝臓には良いと広く知られている食べ物ですし、牡蠣に至っては海産物トップと言われるほど亜鉛を豊富に含んでいることから男性の元気への効果や白髪への効果などもあるとされているぜひとりたくなるもの。

ところがこのふたつ、どちらも貝類なんですよね・・・。

レバリズム-Lは厳選された原材料からの天然由来の成分で作られているといいますし、医薬品と違って健康食品であるため基本的には副作用の心配もないとされています。

問題はアレルギー。
貝類にアレルギーがある場合には、下痢や湿疹といったアレルギー反応だけでなく最悪の場合アナフィラキシーショックという懸念も。

アレルギーさえなければ、誰でも安心して飲めるレバリズム-L。

シジミや牡蠣などのほかにも解毒作用に重要な役割を果たすL-シスチン、エネルギー代謝に必要なビタミンB2や活性酸素を非活性化させるビタミンEも配合されているなど、口コミでの評判にも納得の成分。
その効果にはかなり期待ができるサプリですよね。


 
「二日酔いと肝臓に効くサプリメント」の記事一覧はこちら

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